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zoom RSS テーマ「HWV151-160」のブログ記事

みんなの「HWV151-160」ブログ

タイトル 日 時
「とんでもない運命のために」
「とんでもない運命のために」 新年おめでとうございます。あっという間に2017年も10日以上が過ぎてしまいました。 ...続きを見る

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2017/01/13 16:28
「そのうち君は満足するよ」
「そのうち君は満足するよ」 この作品も残念ながら音源がありません。これまでに録音されたことがあるのでしょうか。まあ、どこかで演奏されたことくらいはあると思いますが。 ...続きを見る

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2016/06/25 16:30
「とても有難いことでしょうよ」
「とても有難いことでしょうよ」 久しぶりに音源のある作品です。アマゾンのページで見つけました。 CD2枚組の「エイシスとガラテア」HWV49aの余りトラックにはめ込んだ、まあ埋め草のようなものです。埋め草であろうとなんであろうと、おそらく他には録音がないと思われるので、これはとても有難いことです。 ...続きを見る

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2016/02/27 16:12
「君はやはり美しい」
「君はやはり美しい」 1月も半分終わろうとしているときに、やっと今年初めての記事です。本年もよろしくお願いします。 ...続きを見る

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2015/01/15 18:10
「君の真面目さが」
「君の真面目さが」 前回の「亡き者にされるアグリッピーナ」はカンタータとしてはかなりの大曲でしたが、今回の作品は対照的に短いものです。アリア→レチタティーヴォ→アリアの3楽章で成り立っています。 伴奏も「アグリッピーナ」にはヴァイオリンが加わっているのに対し、こちらは通奏低音のみ。 どちらかというと地味な作品、ということになるのでしょうが、音楽の質としては決して低いものではありません。 ...続きを見る

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2014/02/02 18:39
「心よ、こんなにも期待したことがあったか」
「心よ、こんなにも期待したことがあったか」 新年おめでとうございます。 最近の世情を見ていると、戦後に教育を受け平和の中で育ち暮らしてきた者にとっては、見知らぬところへ連れて行かれるのでは、という気がしてちょっと不気味です。 それにひきかえ、カンタータの世界はなんと穏やかであることか。彼女(彼)がこちらを向いてくれない、ということが最大の悩みなのですから。 今年もカンタータの仙境に遊びたいと思っております。よろしくお願いします。 ...続きを見る

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2014/01/01 16:41
「いつもつれないけど」
「いつもつれないけど」 今回取り上げる作品は、アルト用のカンタータで伴奏は通奏低音のみのものです。 いつも書いていることですが、伴奏は通奏低音のみの作品だってオーケストラの付くものと較べて決してつまらなくはありません。それはそれで特有のよさがあります。 この作品も例外ではなく、全体的にしっとりとした感じの音楽になっているのが魅力的。 ...続きを見る

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2013/10/22 18:00
「力のない眼を閉じるとき」
「力のない眼を閉じるとき」 前回と同様、今回も伴奏が通奏低音のみのいわゆるコンティヌオ・カンタータです。前回はアルト用の作品だったのに対し、今回はソプラノ用というのが前回と異なるところ。 ...続きを見る

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2013/06/04 10:56
「何も考えないまま」
「何も考えないまま」 先日ロンドンのオリンピックが始まりました。 わたしは開会式が好きで、これまでもかかさずTVで観ています。選手がどんなコスチュームで入場行進するかに興味があるのです。 今回おもしろく感じたのは、日本の選手団のユニフォームと中国選手団のそれとがそっくりだったことです。どちらも赤のジャケットに白のボトムス。 ...続きを見る

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2012/08/02 20:45
「夜明けに微笑むあの花は」
「夜明けに微笑むあの花は」 ことの発端は「オペラ対訳プロジェクト」というサイトの存在です。 ...続きを見る

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2011/05/12 16:49

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