アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「HWV111-120」のブログ記事

みんなの「HWV111-120」ブログ

タイトル 日 時
「楽の音鳴らせ、お祝いしよう」
「楽の音鳴らせ、お祝いしよう」 「楽の音鳴らせ、お祝いしよう」(Echeggiate, festeggiate)HWV119 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/04/09 13:06
「本当に沢山ある苦しみ」
「本当に沢山ある苦しみ」 コンティヌオ・カンタータですが、いつも参照している三澤寿喜さんの著作「ヘンデル」によればソプラノ用ということですが、音源はありません。 1706年にフィレンツェかヴェネツィアで作曲、とされています。すなわちヘンデルのイタリア時代で最初期の作品のうちのひとつ。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/11/16 17:11
「大切な可愛いフィッリ」
「大切な可愛いフィッリ」 先日の相模原市のテロ事件については驚愕と怒りで言葉もありません。 亡くなられた方々に対し哀悼の意を捧げますとともに、負傷された方々が一日も早く回復されますようお祈りしています。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/07/31 13:00
「結局お前は行ってしまうのか、私の命よ」
「結局お前は行ってしまうのか、私の命よ」 この作品は音源を持っていなかったのですが、最近になってYou Tubeに載っているのを見つけました。 ソプラノ用のコンティヌオ・カンタータです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/04/12 16:27
「様々な思いがあるうち」
「様々な思いがあるうち」 暑かったこの夏もようやく終盤のようです。 それにしても先日の、広島における豪雨による土砂災害で多くの方々が亡くなり、今なお行方不明の方がいらっしゃることについては心が痛みます。 自然災害なので家が壊れることなどはあり得ても、最悪の場合でも人命だけは損なわれない、というシステムは作れないものでしょうか、「先進国」などと言ってエラソーにしているのだから。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/08/28 16:41
「数々の高い望みを背に」
「数々の高い望みを背に」 この作品のテーマは、歴史上の人物の伝記というか、ごく簡単な評伝のような体裁になっています。 その人物というのが、あまりなじみのない人なのです。ちょっと調べて見てもなかなかわかりづらいのですね。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2014/03/31 19:51
「イレーネ、憧れの人」
「イレーネ、憧れの人」 今回の作品はアルト用に作曲されたコンティヌオ・カンタータです。 ソプラノ用に移調されたHWV120aもあります。もっとも、120aが初稿で120bは第2稿、という説もあり、どちらが先に成立したかは専門家によっても意見が異なるようです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/05/30 19:24
「俺もキューピッドから逃げてきた」
「俺もキューピッドから逃げてきた」 この作品はアルトのためのカンタータです。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/04/29 21:04
「やるせない心から生まれたもの」
「やるせない心から生まれたもの」 今回はアルトのための作品で、伴奏は通奏低音のみの、いわゆるコンティヌオ・カンタータです。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 2

2012/04/04 16:17
「ヘンデル君、私のミューズは」
「ヘンデル君、私のミューズは」 今回取り上げる作品は、歌詞がヘンデルの才能をモロにほめています。 ヘンデルがイタリア滞在時代のパトロンの一人であった、ローマのパンフィーリ枢機卿というひとが作った詩に音楽を付けたのです。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 4

2011/08/07 18:07

トップへ | みんなの「HWV111-120」ブログ

ヘンデルのカンタータ  歌詞の意味を考える HWV111-120のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる