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zoom RSS テーマ「HWV171-177」のブログ記事

みんなの「HWV171-177」ブログ

タイトル 日 時
トン・コープマンのカンタータCD
トン・コープマンのカンタータCD 「コープマンが録音したカンタータ」といえば、バッハのカンタータがまず思い浮かびます。なにしろ全曲録音のCDもリリースしているくらいの人ですから。しかしこのサイトで取り上げるのは、当然のことながら、ヘンデルのカンタータです。 ...続きを見る

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2016/11/27 15:31
「死に行く者へのため息ひとつで」
「死に行く者へのため息ひとつで」 今回も音源がなく申しわけないことであります(わたしの責任ではないですが)。 ...続きを見る

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2016/08/14 15:07
「やさしいそよ風さん、ちょっと止まって」
「やさしいそよ風さん、ちょっと止まって」 今年はヘンデル生誕330年を数える年であります。日本各地でそれを祝う盛大な催しが、行われ・・・ないでしょうね。 ということで、今回も音源のない作品です。 ...続きを見る

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2015/02/26 17:23
「キューピッドの胸に思いが<キューピッド鳥猟師になる>」
「キューピッドの胸に思いが<キューピッド鳥猟師になる>」 今回の作品は、以前に取り上げた「キューピッドは知った」の前編に相当するもので、同じ小鳥くんが主人公です。二作とも歌詞に諧謔性がある優れもの。ヘンデルの音楽は言うまでもなく、耳に心地よいものになっています。 ...続きを見る

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2013/10/03 16:10
「恋してしまった魂は」
「恋してしまった魂は」 今回の作品はソプラノ用で、ヴァイオリンと通奏低音による伴奏が付きます。美しいアリアが含まれていて、すばらしい名曲だと思いました。 ...続きを見る

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2013/09/24 17:52
「俺の忠告を聞けよ」
「俺の忠告を聞けよ」 今回取り上げる作品も、前回と同様、ソプラノ用のコンティヌオ・カンタータです。 ...続きを見る

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2012/02/05 16:15
「キューピッドは知った」
「キューピッドは知った」 またまた「キューピッド物」でまことに恐縮です。ことほど左様にキューピッドはよく登場するのです、ヘンデルのカンタータの歌詞には。 しかし、この作品の歌詞は他の「キューピッド物」とは少し毛色が異なっています。どう異なっているかは、この後も続けてご覧になればご理解いただけると思います。 ...続きを見る

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2011/12/06 22:13
「あなたが貞節?心変わりしないって?」
「あなたが貞節?心変わりしないって?」 今回取り上げる作品は、「怒りのカンタータ」ともいうべきものです。 ソプラノ用の作品でオーケストラの伴奏が付きます。1707年にローマで作曲されました。 ...続きを見る

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2011/06/08 17:31

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